【NiziU】Chopstick歌割りが均等になった理由。リオのサビやマユカセンター説の真相を調査!

2021年11月24日にNiziUの1stアルバム『U』をリリースすることが決定!

そして、その中にも収録されている新曲『Chopstick』が先行配信スタートとなりました!

新曲が出る度に話題となる歌割りですが、今回の新曲『Chopstick』では 歌割りが均等になっているようです!

そこで、今回は歌割りが均等になった理由や、リオのサビやマユカのセンター説についても調査してみたいと思います!

NiziU新曲Chopstickの歌割りが均等になった理由

NiziUの新曲『Chopstick』の歌割りが均等になった理由についてまとめました!

新曲『Chopstick』は、2021年11月24日に発売されるNiziUの1st アルバム『U』に収録されるリードトラックです。

今回もJ.Y. Park氏が作詞・作曲を手掛けていて、「お箸のように支え合える相手がいることでより幸せを感じられる。NiziUは応援してくれる“君”という存在がいてくれるならどこまでも羽ばたいていける」というメッセージが込められているようです!

こちらが、NiziUの新曲『Chopstick』のMVになります。

これまでのNiziUの曲調とは違っていて、クールな雰囲気でダンスナンバーっぽくなっています!

かなり、中毒性のある曲に仕上がっていますね!

それでは、気になる歌割りについて見ていきたいと思います!

これまでのNiziUの曲では、歌割りに偏りがありリオやアヤカの歌割りが少ないと言われていました。

ですが、新曲『Chopstick』では曲の1番が終わるまでに全員がワンフレーズは歌っていて、歌割りが均等になっているようでした!

次に、歌割りが均等になっているのかをバーチャートレースで詳しくみていきたいと思います!

全体的に比べるとリオとアヤカは少なめにはなっていますが、リオが2番のサビを担当したり、アヤカのパートも増えています!

新曲『Chopstick』では、 歌割りの個人差はなく均等になったことがよく分かりますね!

新曲『Chopstick』の歌割りが均等になったのには、2つの理由が考えられます!

①これまでと違った構成

1つ目の理由は、これまでと違った構成だからです!

これまでのNiziUの曲といえば、ラップ担当のリマ・マユカに歌唱力の高いニナ、ミイヒ、マコ、リク辺りがサビなどメイン部分を歌うことが多く、どうしても歌割りに偏りができていました。

オーディションで選ばれてデビューしているので、とくに最初はメンバーの実力や人気などによって歌割りの差が出てきていたのではないかと思われます!

ですが、新曲『Chopstick』ではこれまでのNiziUの曲とは違った構成になっています。

曲調もこれまでとは違った雰囲気なので、カムバックということでこれまでのマンネリな構成から変化を付けたのかもしれませんね!

②全員の実力が上がった

2つ目の理由は、全員の実力が上がったことです!

新曲『Chopstick』が配信リリースされ、反響と同時に「9人の実力が上がった!」「成長した!」などとNiziUメンバーの実力が上がっていると話題になっています!

リオやアヤカも歌が上手くなったとファンの間では評判です!

デビュー当時から比べると、誰がどのパートも担当できるほど実力が上がったからなのかもしれませんね!

NiziUのChopstickでついにリオがサビ!

NiziUの新曲『Chopstick』では、ついにリオがサビのパートに登場しています!

リオのパートがこちらになります!

1番目サビ 同じ明日を見て

2番目サビ Like a chopstick 1本じゃ掴めない 

       Like a hand to clap 1人じゃつまらない

最後のサビ 同じ気持ちでいて

明らかにリオのパートが増えていますね!

これにはリオ推しのファンから喜びの声が上がっていました!

やっぱり推しのパートが増えると嬉しいですよね!

新曲『Chopstick』では、リオのキレッキレのダンスと声がよく合っているように思います!

NiziUのChopstickはマユカがセンター説の真相

NiziUの新曲『Chopstick』では、リリース前からマユカのセンター説が浮上していました!

なぜマユカがセンターだと言われていたのか!?その真相についてご紹介します!

リリースされる2021年11月11日の数日前から、新曲 『Chopstick』のティーザーが順番に公開されていました。

最初は「MIIHI&NINA」から始まり、「AYAKA&RIMA」、「MAKO&RIKU」、「RIO&MAYA」、そして「MAYUKA」と、マユカ以外はそれぞれペアになり指1本でピアノを弾いている部分が流れています。

最終日にマユカだけがソロで登場したことにより、新曲『Chopstick』のセンターはマユカではないかと、マユカのセンター説が浮上したようです!

実際は、パートを担当するメンバーがその都度センターにきて歌っています。

MVの最後は指揮者のマユカが締めて曲が終了し、ジャケット写真ではマユカがセンターになっていました!

まとめ

以上、NiziUの新曲『Chopstick』の歌割りが均等になった理由や、リオのサビやマユカのセンター説について調査してみました!

新曲『Chopstick』ではパートが少ないと言われていたリオやアヤカの歌割り均等となっていました!

これには、個人の実力もかなり上がって来たことも関係あることでしょう。

ますますレベルアップするNiziUにこれからも目が離せませんね!

最後まで読んでいただきありがとうございました。


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