NiziU CLAPCLAP の歌割りパート!リクがメインのパートを歌っていない理由は?

2022年7月20日にNiziUの3rd Single 『CLAP CLAP』がリリースされます!

5月の発表から、待ちに待った待望の新曲は「ライブ映えするSWAGGYなファンキー・ダンスポップ!」などと言われおり、これまでのNiziUの曲とは違った楽曲です!

そこで、今回はNiziUの3rd Single 『CLAP CLAP』の歌割りパートに、リクがメインのパートを歌っていない理由についても調査してみました!


【NiziU】 CLAPCLAP の歌割りパート!

NiziUの3rd Single 『CLAP CLAP』の歌割りパートについてご紹介します!

新曲『CLAP CLAP』は、“Funkyなベースライン”中毒的な “CLAP” さらに “Brass” の3拍子が調和し、ハンドクラップで観客との一体感をもたらしてくれる1曲だと紹介されています。

タイトル曲「CLAP CLAP」は、“Funkyなベースライン”とあいまった中毒的な“CLAP”そして“Brass”の3拍子の調和による疾走感がたまらない、ハンドクラップで観客との一体感をもたらしてくれる1曲。

引用:2022.6.24 HMV&BOOKS online

どんな楽曲なのか気になりますよね! 

2022年7月20日にリリースされるNiziU 3rd Single 『CLAP CLAP』のMVがこちらです!

今回は、カワイイのはもちろんですが、それよりもかなりカッコイイ、ダンスナンバーに仕上がっています!

相変わらずニナのハモリが絶好調ですね!

SWAGが感じられるファンキーダンスポップで、WithUと一緒にライブで盛り上がること間違いなしです!

これまでのNiziUの楽曲とは違った、新たなNiziUが楽しめるのではないでしょうか!

そして、いつも新曲リリースとともに話題になるのが歌割りパートについてです。

新曲『CLAP CLAP』の歌割りについてはこちらになります!

歌割りが少なめだ言われるリオやアヤカが、今回はサビを歌っていたりいつもよりも歌うパートの量が多く感じられます!

ファンキーダンスポップということで、リマとマユカはラップだけでなくサビパートの歌割りも多くセンターでよく目立っていました!

ミイヒとニナは安定のソロパートがあり、マコとリクとマヤも1番のAメロや2番のBメロなどを歌っているようです。

今までの楽曲に比べて、新曲『CLAP CLAP』はバランス良く歌割りされているようにも思います。

ですが、リクのパートが少なめだという声があがっていました!

確かに、これまでの楽曲でリクはサビパートを歌っていることが多かったはずです。

ですが、新曲『CLAP CLAP』ではサビをほとんど歌っておらず、珍しくAメロパートだったりします。

これまでの楽曲と比べてみると、リクの歌割りパートが少なくなったのは明かのようです!

【NiziU】 CLAPCLAP でリクがメインパートを歌っていない理由

新曲『CLAP CLAP』ではリクの歌割りが少なくなっています。

では、なぜ新曲『CLAPCLAP』 ではリクがメインパートを歌っていないのでしょうか!?

それは、2つの理由が考えられます!

①新曲『CLAPCLAP』の構成

1つ目の理由は、新曲『CLAP CLAP』の構成です!

新曲『CLAP CLAP』では、均等に歌割りされているようにも感じられます。

それは、いつも歌割りパートが少ないと言われるリオやアヤカがサビや歌うパートが多く目立っていたことで、より均等に見られたのだと思われます。

実は、2021年11月24日に発売されたNiziUの1stアルバム『U』の中に収録されている『Chopstick』でも歌割りが均等になっていると話題になっていました!

『Chopstick』以前のNiziUの曲といえば、ラップ担当のリマ・マユカに歌唱力の高いニナ、ミイヒ、マコ、リクがサビやメインで歌うことが多く、どうしても歌割りに偏りができていました。

ですが、『Chopstick』ではリオがサビを歌っていたりアヤカの歌割りも増えています。

今回の新曲『CLAP CLAP』でも同じことが言えますね。

さらには、『Chopstick』よりも新曲『CLAP CLAP』の方がリオとアヤカの歌割りパートが多くなっています。

それは、2人の実力も上がっているからでしょう!

誰かの歌割りが増える分、誰かの歌割りが少なくなってしまうというのは仕方のないことですよね。

新曲『CLAP CLAP』ではリクが少なくなってしまったということなのかもしれません。

②新曲『CLAPCLAP』の曲調

2つ目理由は、新曲『CLAP CLAP』の曲調です!

リクの人柄というと、元気でパワフルな明るい女子のイメージですが、歌声は声がよく通り優しく癒される感じですよね。

なので、バラードやメッセージ性の強い楽曲などの曲調がリクの声にはよく合っているようにも思います

新曲『CLAP CLAP』の曲調はダンス・ポップナンバーということで、声質などからするとリマやマユカ、リオやアヤカが歌いやすい曲調となるのではないでしょうか!

それぞれに合う曲調を上手く使い分けているからこそ、新曲『CLAP CLAP』ではリクの歌割りパートが少なくなったのかもしれませんね。

【NiziU】 CLAPCLAPについてネットの反応は?

NiziUの3rd Single 『CLAP CLAP』についてネットの反応をまとめてみました!

ネットでは、「最高!」「中毒性半端ない!」などという声が目立っていました!

ビジュ爆発でとてもかっこよく、この曲を歌いながら踊るのってかなりハードですよね!

本当にアスリート並の体力が必要だと思います!

早く歌番組で『CLAP CLAP』のステージを見たいですね!

まとめ

以上、NiziUの3rd Single 『CLAP CLAP』の歌割りパートや、リクがメインのパートを歌っていない理由について調査してみました!

その理由は、新曲『CLAP CLAP』の構成と曲調が考えられるかと思います!

リク推しは少し残念かもしれませんが、ハンドクラップでこの夏をNiziUと一緒に盛り上げたいですね!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

過去の歌割りについてはこちら

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